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男女産み分けの参考~かかあ殿下と亭主関白が関係してる?

2013.11.26

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待望の赤ちゃん…健康に生まれてくれればそれでよいと言っても、男女どちらが良いか希望のある人も多いだろう。

赤ちゃん

男女の産み分けは、100%は無理だが、いろいろな方法があるようだ。
あまり、生々しい話は得意でないので、より専門的な男女産み分けについてはコチラコチラを参照願いたい。

それ以外で、私が知っている男女産み分けについて、書いてみることにする。

中国式 男女産み分けカレンダー チャイカレ

女性の数え年と妊娠月で占う、中国式カレンダー。
あくまで占いだが、けっこうな確率で当たるようだ。
ちなみに、私も当たっていた。

数え年ではなく満年齢で占うものや、中国式でなくブラジル式のカレンダーもあるそうだ。
子作りの参考にしてみるのもいいかもしれない。
占いというよりは、統計学なのであろう。

温泉

友人から聞いたのだが、山形県の小野川温泉は、女の子が生まれる温泉で有名らしい。
実際その友人は、2人の女の子に恵まれ、つい最近3人目にしてジンクスをやぶって長男を出産した。

女の子が欲しい方は、小野川温泉に行かれてみてはどうだろうか?
どれくらい温泉に入ればよいかはわからないが…

他にも、温泉系はジンクスがありそうなので、調べてみるのもおもしろいだろう。

かかあ殿下と亭主関白??

これは、私が通っている産院で言われたことで、本日のブログのメインだ。

その家の男女のバランスというのは、「力の配分」で決まるそうだ。
つまり、かかあ殿下の場合は、父1人では男の力が足りないため「男の子」が生まれる。
男が2人そろっても母より弱い場合は、第2子も男・・・と、数で勝負するのだそうだ。
力の配分が整ったところで、女が生まれるというわけだ。

亭主関白の場合は逆で、女が数で勝負しないといけないため、力の配分が整うまでは女の子が生まれるそうだ。

「そんなアホな…」と思ったが、言われてみると、なるほどその通りなのである。

これを聞いてから、私は夫婦の力の強さ関係を、子供の性別によって見るようになってしまった。
強そうとか男前と言われてきた私の第一子は、やはり男の子が生まれた。

産み分けと言えるかどうかはわからないが、女の子が欲しいなら「旦那に優しくなること」男の子が欲しいなら「嫁がしっかりすること」かもしれない。

私が聞いた男女産み分けの中で、一番納得いったものがコレなのである。
今日知人にも話したところ、納得をしていた。

みなさんのお宅はどうだろうか?

そうはいっても、結局子どもは授かりもの

「男がいい」「女がいい」と言えるのは、ある意味贅沢な悩みだ…ということは頭においておこう。
それに、我が子ならばどちらでも愛おしいはずだ。

妊娠中は、体調や精神バランスなどつらいこともたくさんあるが、いろんな妄想ができて楽しい期間でもある。
私も妊娠中の40週間は、女として最も幸せだと感じられた期間だった。
おなかの子が男女どちらであれ、マタニティライフを楽しんでほしいと思う。

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